porepoleのなんやかんや
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ポレポレ:改めてこんにちは。生活ゲームで参りました。
芝村 :記事どうぞ
ポレポレ:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2761&reno=2438&oya=2438&mode=msgview
こちらになります。
芝村 :イベントは?
ポレポレ:FVBの航空偵察が可能かと思ったのですが、やはり危険でしょうか。
芝村 :試せばいいさ
芝村 :安全な偵察というのはないよ
ポレポレ:では、ちょっと質問が。

Q:FVBの上空の物理域が変化しているかどうかを調査するため、まずミサイルを撃って見て、その噴煙をレーダーで追跡して、消えた部分で物理域の端を調査できるでしょうか。(その結果、そこを避けて偵察する事は可能でしょうか)
芝村 :A:ええ
ポレポレ:では、

f:物理域調査 = まずミサイルを撃って見て、その噴煙をレーダーで追跡して、消えた部分で物理域の端を確認する事で、それに纏わる余計な危険を避けられる。

これを通した上で、航空偵察でお願いします。
芝村 :はい。2分待って
芝村 :/*/
芝村 :空の上にいる。
ポレポレ:高度は3000m以上でお願いします。
芝村 :機体は燃料を節約するために宇宙近くにいる。
芝村 :FVB全域が見えるね
芝村 :機体はゆるやかに背面飛行に入った。
芝村 :頭上にFVBが見える。ここからミサイルを落とせば、物理域変化を見れるだろう
ポレポレ:「今回は偵察以上のことは想定していない。少なくとも俺は聞いてない。OKか」
ポレポレ:ちなみに弾頭はなんでしょう。核とかじゃないですよね。
芝村 :模擬弾だよ
ポレポレ:はい。では、リリースします。
芝村 :高度27000でフェイルした。
芝村 :ミサイルの操作不能
ポレポレ:「…めちゃくちゃ範囲でかいな。DAIAN、範囲外からの地表偵察は可能か」
DAIAN:1.厚い雲の層によって頭上偵察は困難。熱源探知不可能
DAIAN:2.レーダー:反応なし
ポレポレ:Q:27000 =27000m ですよね?
芝村 :A:ええ
芝村 :前が2000mだった気がする
ポレポレ:「あの範囲内に飛び込んだ時点で操縦不能なのは、ほぼ間違いないよな。だとすると撃つ手がないな」
DAIANは思考している
ポレポレ:「物理域が変化している形状を調べられないか。つまりこう・・・横からミサイル撃って、何処まで変化しているのか調査し、形状によっては斜めからの偵察は可能か」
DAIANは八発の模擬弾を使用した。
芝村 :ドーム状だね。半球だ
ポレポレ:「距離的な問題では無理だな。パイロットポレポレには、現状で偵察を続行する手段の選択肢を提示できない。DAIANは何かあるか?」
DAIAN:気象変化装備の使用を行う。気象変化装備は土場にて試作されている。
ポレポレ:「もし何もない場合は、半径27000以内のFVB以外の藩国に連絡を取ってみよう。FVB以外まで広がっているのかどうか……なんだと?」
ポレポレ:「その装備のデータはあるか」
DAIANはハッキングデータを表示した。
芝村 :土場が重農業政策用に開発した、天候安定装備だ。なんのことはない。小さな砂粒などをばらまく機械だ
ポレポレ:どんなものでしょう
ポレポレ:ああ。
ポレポレ:「ああ。つまりこれは、雲の水分を吸着させて、強制的に雨を降らせる装備か」
DAIANから返事ないが、おそらくそうだろう
ポレポレ:「この装備を使用した場合の、周囲への環境被害は?」
DAIAN:なし。
ポレポレ:「よし、やってみるか。使用出来るか。必要ならば土場の許可を取る。」
DAIANは30分前に許可を取っている。
ポレポレ:#11:27 [porepole] 周囲への被害はないそうです。使ってもいいですか?
#11:28 [JAM___] いいじゃろ

#一応許可取りました。
ポレポレ:なるほど。
芝村 :タンカーとの合流タイミングは4分後だ
ポレポレ:「会わせて、変化している物理域の中心を測定できるか。相手の首魁が居る可能性がある」
ポレポレ:合流します。タンカーって事は、大気圏の洋上ですか
芝村 :いいえ。輸送機だね。
芝村 :輸送機は宇宙に向けて1発ミサイル射出。
芝村 :それを会合(ランデブー)した機体が装備した。
ポレポレ:すげぇな・・・!
ポレポレ:「よし…始めるぞ。リリース」
雲の中へ、射出します。使い方はこうで良いんですよね。違うなら止めます。
DAIAN:ウエポンリロード
芝村 :大きく雨がふりはじめた。さすがに砂は動作するようだ
芝村 :雲が晴れ始めた。
ポレポレ:「この線だと、慣性の法則も機能しそうだな。 観測開始する」
芝村 :巨大な模様が国に描かれている。
ポレポレ:r:観測機器をFVBに向け、その模様を記録します。
ポレポレ:「うちの魔法使いで判るかな。…宰相府に連絡して、詳しいACEに問い合わせられるか」
芝村 :記録した。
ポレポレ:r:宰相府と星鋼京に通信。画像データを送ってこれがなんなのか判るかどうか、問い合わせてみます。
宰相府は秘書官筋で。
ポレポレ:あ、 *風の中心を探すものは世界解析ができる。
これで手がかりが判ったりしますか。

DAIAN:宰相府からBINGO.強化の大規模魔方陣
ポレポレ:「何の種類の強化か判るか。アンデッド操作の強化だったら基本だが…」
DAIAN:戦闘力強化
ポレポレ:「面倒だな。ここから破壊できる可能性はあるか。核以外で」
DAIAN:存在しない
ポレポレ:「では、再度宰相府に問い合わせ。あの魔方陣の効果を消滅、あるいは局限する方法はあるかどうか」
ポレポレ:「どこかを破壊すれば意味を失うとか、そういうロジックが判ればいいんだがな、せめて」
ポレポレ:r:ついでにセンサーに気をつけておきます。此処まで何らかの(絶技とか)攻撃が届く可能性を考えて。
DAIAN:魔法エキスパートの支援を得るのが望ましい
芝村 :センサーには反応があるね。
芝村 :照準を受けている
ポレポレ:「一定の成果を上げた。いったん離れるぞ」
ポレポレ:r:照準から逃げるように機体を動かします。
ポレポレ:r:必要なら、蒼龍の特殊で航路移動して逃げます。
DAIAN:了解した
DAIAN:任務完了した。これより帰還する
ポレポレ:「ところでさっきの照準、どんな兵装の照準だったか教えてくれ。生還できれば」
DAIANは着陸までの軌道を計算して軌道に乗ると、エンジンをふかした。
DAIAN:レーザー。冒険艦
ポレポレ:「どのタイプだ?」
ポレポレ:「訂正:どのタイプの冒険艦だ?」
DAIAN:FVB。
芝村 :/*/
芝村 :はい。お疲れ様でした。
ポレポレ:お疲れ様でした。
ポレポレ:レーザーってなんだ・・・!
ポレポレ:あ、狙われたのは大気圏内からですか?
芝村 :宇宙だ
ポレポレ:なぬ、何故だ。
ポレポレ:レーザー通信ってオチじゃないですよね。
芝村 :ないなあ
ポレポレ:アンノウン扱いされたのか、それとももう一席あるのか。は、まさか連絡ミス。ううーん。
芝村 :ははは
芝村 :なんにせよ情報は得た
ポレポレ:判らないな。

はい。役に立てば幸いです。
芝村 :評価は+1+1
芝村 :ひほうかんには1,1で依頼できます
芝村 :ではー
ポレポレ:え、うわ、やった。
はい、有難う御座いました。
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