porepoleのなんやかんや
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6回目(仮)
ポレポレ :こんばんは、芝村さん。
予約していた小笠原ゲームの件で来ました。
芝村   :記事どうぞ
ポレポレ :【予約者の名前】3100596:ポレポレ :伏見藩国
      【実施予定日時】11月29日20~21時
      【ゲームの種別】小笠原ゲーム
      【イベントの種別:消費マイル】
       ・小笠原:10
      【召喚ACE】
       ・DAIAN:藩国滞在:0
      【合計消費マイル】計10マイル
      【参加者:負担するマイル】
       ・3100596:ポレポレ :伏見藩国:仮入学(既):5
       ・藩国マイル:5
      こちらになります。
芝村   :はい。イベントは?
ポレポレ :それなんですが
      先日と日を変えて、小笠原の周りを飛びつつ愛について語り合いたいのですが
      何か良いイベントはあるでしょうか。
芝村   :デート?
ポレポレ :、
      なるほど。では、それでお願いします。
芝村   :OK
      2分まってね
ポレポレ :はい。

      /*/

芝村   :蒼穹は空を舞っている
      貴方は操縦席の中で、機械とやり取りをしている最中だ
ポレポレ :「俺は思うんだが、操縦席ってのはもう少し華やかでも良いと思わないか。どう華やかかはまあ、後で考えるとして」
      哨戒の作戦コードは12番でしたっけ。
芝村   :ええ。
ポレポレ :では12番を指定。範囲は小笠原全域とその近海。

      /*/DAIAN/*/

DAIAN:A級戦域指定
ポレポレ :「それは、宰相府の発表なのか?」
DAIAN:武装を再確認せよ。現在上級司令部より命令受信中
ポレポレ :「判った」
     期待の武装をチェック。ミサイル・機銃とレーザーですっけか。
DAIAN:命令を受信した。 索敵および攻撃。(サーチアンドデストロイ)
ポレポレ :「敵がどんなものかの推測は出来るか?」
DAIAN:TYPE-8 人型兵器
ポレポレ :「…実は今回、前回の愛の定義の続きを対話する事を伏見藩王から言われていた。その時間が取れると良いけどな…TYPE-8のビジュアルデータはあるか?」
芝村   :少年だね。美少年だ。
      10歳くらいに見える。
ポレポレ :八神少年でしょうか
芝村   :そうだね
ポレポレ :「取り敢えず港側から入って、ターンを繰り返すか。作的命令を受けてるのは俺たちだけかな」
DAIAN:戦闘序列は以下の通り
芝村   :指揮官:シロ A大隊指揮官蒼の忠孝 B大隊指揮官 芝村英吏
      以下、続々とACEの名前が出てくる
ポレポレ :「大捜索じゃないか。コイツが何をやらかしたかは、俺たちでは判らんか?」
DAIAN:殺人者
ポレポレ :「誰をどれだけ殺したんだ」
DAIAN:ヤガミ2名 高原アララ
      殺害未遂は以下の通り 結城火焔
ポレポレ :「高原アララの死亡時間は判るか」
DAIAN:このほか、被害届けがないものとしてトラナがいる
      死亡時間は72時間前
ポレポレ :機外のカメラを小笠原の島へ。なるべく低速でゆっくり見回るようにしてみます。
芝村   :ええ。作業すると暇になってしまった。
      どうする?
ポレポレ :「うっし。発見するまではフリータイムだな。その間に藩王からの託を済ませよう。良いか?」
DAIAN:フォロウ・ユー
ポレポレ :「そう言えば、その意味も必死で調べたよ。なんせアイドレスプレイヤーのポレポレは軍事知識に疎い」
      「さて前回は、俺がそっちに好きという感情を抱いて、好きってのは愛に近いという話をしたんだが」
      「DAIANに理解できる説明ではなかった。ついでに病院にも言ったが、胃腸が弱ってる以外は健康だった」
芝村   :DAIANはなにも答えない
      「ついでに海法氏が“高原アララは蘇生された”と言ってる、今。で、だ」
      「まず前提として、DAIANには感情と言うものがあるのか?」
DAIAN:情報は既に入力されている。
      我に感情はない
ポレポレ :「では、感情が芽生える可能性は存在すると思うか」
DAIAN:存在しない。我は感情による性能低下を否定する
ポレポレ :「それはつまり、感情があると性能が低下すると思ってるって事か?」
芝村   :DAIANは感情処理による処理負荷を表示した。
      5%は低下するみたいだ
ポレポレ :「ん、まてよ」
      「これはお前が実際に試したデータなのか、それともどこかで入力されたのか?」
芝村   :DAIANは宰相府で建造されている最新のデータを表示した
ポレポレ :「まさか小笠原でその辺のデータ取ってんじゃないだろうな」
DAIAN:第一級機密指定
ポレポレ :「判ったよ。聞かないよ。…しかし弱ったな。」
      「俺は絢爛世界でゴージャスタイムズと言うのを聞いたときから、人と人以外の間にも感情の結びつきが生まれるんだと思った」
      「で、上でも言ったけど、それは他者とのかかわりの中で生まれると思ってる。この辺については反論はあるか?」
DAIAN:通信可能
芝村   :通信可能のサインが出ている。電話を乗っ取ってるね
ポレポレ :パイロットに通信に出ろって意味でしょうか。
芝村   :電話番号が表示されている。
ポレポレ :それならば電話してみます。・・・???
芝村   :電話:「こちら、子供お悩み自動相談室です。哲学のなやみであれば1を・・・」
      どうする?
ポレポレ :「しかしお前、これと会話しても伏見藩王の言伝は達成できんだろう」
      愛情についての項目をプッシュ。なければ哲学を。
芝村   :恋愛の悩みってのはあるね。
      どうする?
ポレポレ :じゃあ、それで。
      どう考えても、恥以外に捨てるものがない。プッシュ。
芝村   :恋愛の悩みに入りました。
ポレポレ :「軍事AIと愛についての会話の相談なんて、できるんかいな」
芝村   :電話:「お悩みの種類をお聞かせください 不倫であれば1」
ポレポレ :「所でDAIANよ」
芝村   :軍事AIと愛はさすがにないなあ
ポレポレ :「段々俺のあしらい方がうまくなってきたなお前」
DAIAN:フォロウ・ユー
ポレポレ :これ続けたら、本当に芝村さんが電話したりするんでしょうか。
芝村   :なんだいそれ?
ポレポレ :「真面目に聞くが、お前はジョークの類を理解できるのか?」
      いえ、何でもありません。
      じゃあ、相手が恋愛を拒絶してるんですが、どうすれば振り向いてもらえるかの問いは、何番がいいですかね。あるいはその他なのか。
芝村   :その他だね。5番だ。
ポレポレ :では、5番で。
DAIAN:理解不能
芝村   :5番を入力した。作戦実行中のサインが出ている
ポレポレ :「ちなみにこの電話は何処に繋がってるんだ?いや、子供電話相談室である、と言う以外で」
DAIAN:存在しない
ポレポレ :受付待ち中。
DAIAN:ただし、我は常時監視している
ポレポレ :「…良く判らない、って事だけ判った」
芝村   :コンピュータが悩みに答えてくれるようだ。
ポレポレ :「えー、もしもし…」じゃあ正直に入れてみよう。軍事機密は抜きで。
芝村   :性別ごとに入力していけばいいらしいね。
      男と男、女と男、女と女
ポレポレ :「DAIAN。電話の変わりか電話そのもの、もう一個あるか。お前を男と女で両方平行してみたい」
芝村   :貴方はどんどん入力していった。
ポレポレ :「なけりゃ取り敢えず男と女にしよう」
芝村   :DAIANは同じ番号に別回線で再コール
      繋がった。入力を始めた。
ポレポレ :「無性がないのが悔しいぜ。」
      最後まで入力しきりましょう。
DAIAN:医療欄に該当項目あり
ポレポレ :「オチが見えたな」
芝村   :医療の問題で性がない悩みがあるね
      これも入力しておく?
ポレポレ :それは、生物学的にでしょうか。
芝村   :ええ
ポレポレ :自分が、ならパス。そうでなければ入れます。
芝村   :相手がだよ
ポレポレ :では入れます。
芝村   :入力した。
ポレポレ :「これでタイムアップはかなり悔しいんだが、流石にどうにもならんか」
DAIAN:燃料がビンゴゾーンに入った。これより帰投する

      /*/

ポレポレ :「あ、てめ」
芝村   :はい。ゲーム終了です。お疲れ様でした。
ポレポレ :お疲れ様でした。
芝村   :評価変動はありませんでした(笑)次回に続くデスね(笑)
ポレポレ :トラップだったのでしょうか。
芝村   :いえ。普通に。
ポレポレ :はい。
芝村   :では、解散しましょう。お疲れ様でした(笑)
ポレポレ :お疲れ様でした。次回があればこの続きからでお願いします。
芝村   :はい
ポレポレ :ちなみに秘法館に依頼は可能でしょうか。
芝村   :ええ。1・1です
ポレポレ :はい。
      では、次があれば、その時にお願いします。
有難う御座いました。
芝村   :ではー
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